肛門ポリープ手術1-

訪問ありがとうございます。

非常に恥ずかしいのですが、昨年から今現在も続いている、肛門ポリープ

の手術、術後の経過などについて記録の為にまとめました。



私の会社は10月に健康診断があるのですが、昨年ある決断を

する出来事がありました。



35歳以上になると、胃の検査でバリウムを飲むのですが、毎年

バリウムを排出するのに苦労させられていましたが、昨年はいつもと

少々状況が違っていました。



不摂生な生活から、十数年前より痔を患っていまして、最近はトイレの

排便の時にいぼが肛門から顔を出し、手で押し込まないと戻ってくれない

ようになっておりました。

出血などもあり、都度、ボラギノールA注入軟膏のお世話になっておりました。

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便秘だけは絶対に避けたいと思い、胃の検査後すぐに下剤を飲み、水分を

取って準備完了。午前の検査後下剤の効果で午後に2回トイレに駆け込み

無事ほとんど出たと思っていました。



次の日の朝、トイレでいつものように頑張って出た後にお尻を拭いた時、

うわ~!!!!、今まで触れたことの無いような大きないぼ?が顔を出して

いたのです。



トイレットペーパーにも多少の出血が!どうなったんだ・・・・?????



一瞬戸惑いましたが、まず押し込もうと四苦八苦、やっとの思いで戻って

くれました。が、気分的にはショックが大きく、それからの2日間はやはり

大きないぼ?が顔をして私を苦しめてくれました。



3日目からは以前と同じ程度の大きさのいぼ?に戻ってくれましたが、

絶対に病院なんか行かへんゾ!お尻を人に見せれるかい!

と思っていた私の考えを変えてくれた原因でした。



その週の土曜日にすぐに近くのクリニックへ!



クリニックからは、-2-に記載します。

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