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肛門ポリープ手術2-

アクセスありがとうございます。

前回から非常に時間が立ちましたが、続きを書きます。

クリニックへ

そのクリニックは家から近く(車で5分程度)、会社に行く

途中で見かけました。


最近開設した新しいクリニックなのですが、今までは気にも

留めなかったのが、お尻の調子が悪くなってからは、診察

内容をよく見ていました。すると”肛門科”とあるではありま

せんか!おお近くにあった。!ムム・・・日帰り手術!!

手術をしても日帰りだったら楽や!とその週の土曜日に

さっそく診察に行ってきました。


実は、肛門から顔を出しているいぼ?は内心、薬で治すのは

ムリじゃないか?と考えて入院はいやや~~!!!と思って

いたのでした。


9時からの診察でしたが、8時過ぎには到着、受付で”初診です”

と言い、初診アンケートを記入、やっぱり痔とかくのは、恥ずかしい!

順番は2番目で診察開始から結構速く(5分後ぐらい)で呼ばれ

ました。”○○さーん、入ってください”と言われた時は、すごく

緊張したことを忘れません!

診察室に入ると、結構若い(私よりも若いかな)先生で、テレビで

有名な本村弁護士似のかわいい?先生でした。


今の症状をお話し、”それではちょと見てみましょう”と、診察室に

あるベットに横向きに寝てお尻をペロン!・・・・ウオー恥ずかしい!

肛門に指を入れて触診検査、指を入れられた瞬間ウヴ・・・・声が

出そうになりましたが我慢、次に肛門鏡?を入れて内部の確認を

されたようです。


検査が終わり、看護師(結構若くて綺麗でした)にお尻についた

ゼリーをふき取ってもらう時も結構恥ずかしかったです。


先生のお話では、切痔と内痔核がありますね。まず薬で治して

行きましょう。とのことだった。


薬(マグミット(便を柔らかくする)、注入軟膏)を出してもらい、

一週間の様子見、。


この軟膏でいぼ?が治るのか?と疑問に思いながら次の土曜日に

診察、前回と同じように触診と肛門鏡で確認。


先生からは、もう少し薬で様子を見ましょう、との事だったが、早く

楽になりたいと思って、手術の話をしました。


先生としては、あまりやりたくなかったような顔でしたが、何とか

手術をする事で了承していただけました。


私の場合、切痔と内痔核があるので、まず内痔核の手術を行い

様子を見ましょう!となったのですが、この時、もう少し詳しく聞いて

いれば、と後で悔やむことになったのです。


私には内痔核が3つもあり肛門をふさぐようになっていたらしい

のですが、もっと早く来たらよかったですね!と先生に言いますと

”だいたい症状が悪くならないと来ないです”と笑ってました。

そりゃそうですね!!!!

手術当日は次の日記で!

最後まで読んで頂きありがとうございました。


(押して頂くと、うれしくなってまた頑張れます!)

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